​歯ぎしり顎関節症の

マウスピース​

歯ぎしりがひどくなると、下の写真のように歯が削れてしまいます。また、歯ぎしりで顎をいつも動かしていると顎関節症になる可能性もあります。前歯がすり減っている方、歯ぎしりを指摘されたり、自覚症状のある方は一度ご相談ください。一般的な治療は、就寝時にマウスピースをはめる治療になります。

顎関節症について

・口を大きく開けられない 

・大きく開けると顎が痛い 

・口を開けたり閉めたりするときにカクンとなったりギシギシ音がする

これらの症状は顎関節症かもしれません。

症状のある方は一度ご相談ください。

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